2月16日に、能登地震の災害見舞いとして、金沢市内にある株式会社北日本ジオグラフィさんを訪問致しました。
災害現場では、金沢港の様子や途中道路の隆起、斜めに傾いた電信柱などが目に映りました。
奥能登地域などの調査はこれから詳しく行われる予定であり、災害査定には相当な時間がかかるとのお話でした。
被害が思っていたより深刻で、復興作業が非常に困難であることを実感いたしました。

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2月16日に、能登地震の災害見舞いとして、金沢市内にある株式会社北日本ジオグラフィさんを訪問致しました。
災害現場では、金沢港の様子や途中道路の隆起、斜めに傾いた電信柱などが目に映りました。
奥能登地域などの調査はこれから詳しく行われる予定であり、災害査定には相当な時間がかかるとのお話でした。
被害が思っていたより深刻で、復興作業が非常に困難であることを実感いたしました。

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