11月25日(土)、靖國会館偕行の間で第18回日本学協会定例講演会が開催されました。
演題は「海洋国家日本の針路」、講師は東海大学海洋学部山田吉彦教授でした。
主に尖閣諸島の魚釣島を題材にされていました。
日本は、EEZ範囲・海水容積は世界4位・6位のクラス
海と島を活用することに力を入れ、食料を確保するために一次産業に注力すべき
この点がとても印象的でした。
たくさんの聴講者がいて、非常に興味深い話でした。

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11月25日(土)、靖國会館偕行の間で第18回日本学協会定例講演会が開催されました。
演題は「海洋国家日本の針路」、講師は東海大学海洋学部山田吉彦教授でした。
主に尖閣諸島の魚釣島を題材にされていました。
日本は、EEZ範囲・海水容積は世界4位・6位のクラス
海と島を活用することに力を入れ、食料を確保するために一次産業に注力すべき
この点がとても印象的でした。
たくさんの聴講者がいて、非常に興味深い話でした。

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